テレビを見ながら左右の鼻をホジホジして、大きな鼻くそを取り出した3歳の息子。
ニコニコと嬉しそうに私に見せに来たので、大げさに「わぁ!」と口を開けて、驚いて見せた。
すると「食べてもいいよ」と口に入れられた。
いくら息子のでも食べられるかいっ!!(BONO吉)
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2歳4ヶ月の娘「パパはおじさん、ママはおねえさんだねぇ」と、
なかなか嬉しいことを言ってくれた。「うん、そうだよ」と答えていると、
今度は広告に載っていた樹木希林さんの写真を指差して
「ママとおんなじ(おねえさん)だねぇ♪」。…娘よ、“おねえさん”の定義はなんだ?(年代的にはフクザツ)
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夕飯を食べていたパパに向かって「おとうさん、くさい」
と言い放った2歳の息子。よぉ〜く聞いてみると
「おととご飯(シラスが載ったご飯)、ください」と言ってました。(そろそろ加齢臭?)
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ひらがなに興味を持ちだした2歳の息子。文字と絵をみくらべながら「あひるの『あ』、
いすの『い』…」と読んでいたので、よしよしと思っていると、
「おりがみの『おり』」。え〜!!「おりがみの『お』だよ」と教えてあげました。次のか行、
「かめの『か』、おしゃれぎつねの『おしゃ』」。…先は長いぞ、がんばれ〜〜!(おしゃ)
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2歳1ヶ月の息子とスーパーに行ったときのこと。狭い通路で、買い物かごを足下に置き、
その場から離れて棚を物色していると、他のお客さんが通過しました。
息子は「しゅいましぇん、しゅいましぇん」
と言いながら買い物かごを私の側までひきずってきた。その後も挨拶のつもりで、
周り中にお辞儀しながら「しゅいましぇん」とうろうろ。
そうね、あなたと外出するときの口癖だもんね…。あ、通路ふさいですいません!(また言っちゃった)
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現在、反抗期のまっただ中の2歳7ヶ月の娘。普段は大好きなくせに、
「お風呂に入らない〜」と駄々をこねて入ろうとしない。
カチンときてつい、「お風呂に入らない子は汚くなっちゃって、おしりからキノコが生えちゃうよ!」と言ってしまった。これで少しは怖がるかなと思って娘を見ると慌てて服を脱ぎはじめ、「キノコはどこ?」と探していた…。(きのこっこ)
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息子が歌う「象さん」の歌は「象さん象さんお鼻が長いのね、
どうも母さんも長いのよ」。オバサンの立ち話みたいな歌詞だ。(も)
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3歳の息子は音楽好き。「グー、チョキ、パーのチョキのないやつかけて」
とのリクエストに首をひねりましたが「あ〜ぁ!“むすんでひらいて”ね!」。難しいなぞなぞ(?)でした(笑)。(優くんのママ)
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