最近ぶくぶく太っているママ。持っている服が着れなくなってきた。新しい服を買うか、
ヤセるか、悩んでいるところに娘が一言。 娘「ママ、顔はヤセてるよ」
ママ「体は?」
娘「…」
はい、持ち服着れるように頑張ります。(体のわりには小顔です) |
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ないしょ話をしようと、私の耳に顔を近づけてきた2歳の娘。すると、私の耳に自分の耳をひっつけて、
コソコソ話を始めた。最後に私の顔を覗き込み、「…な、わかった?」。耳がふさがってて、聞こえなかったんですけど。(甥っ子もそうらしい) |
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2人の子ども、姉の名前はゆず、弟はりく。先日、電車のシルバーシートを見て、「おっ、ゆず、りくダサイ…」と姉が連呼。何を言ってるのかと思えば、『おゆずりください』の文字が…。確かにその通りに読むのだけど、言葉の区切りって大切なのね (^_^;)(naokki) |
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息子たちは時々、カタカナの言葉を変な日本語にしてくれる。実家へ帰省した時、
なつかしいスーパーファミコンがあったので、夫と『マリオカート』をしていた。すると3歳の次男坊が「僕は、すもも姫が好きだな」。…ピーチ姫のことかい?ん〜ちょっと残念。(れおごん) |
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2人目の子ができて、神社に安産祈願に行ったときのこと。1歳半の娘が、
奉納されているたくさんの祈願絵馬を、熱心に見ていた。そして、「どれにしよっかなー」。しばらく考えた後、花柄の絵馬をもぎとろうとしていた。(選ぶのは神様よ) |
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3歳の娘と私の会話。 私「お友達のAちゃんもBちゃんも、夜は早く寝るねえ。
△△(娘のこと)は、どうしていつも遅いんだろうね?」
娘「△△はね、おしごとがあるからね」
あなたのやってること、どう見ても遊びなんですけど。(そんな仕事してみたい) |
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私の姿がちょっと見えなくなるだけで、泣いてしまう1歳の息子。遊びに夢中になっているので、
「お母さん、トイレ行ってくるね」と告げると、
後ろ手にオムツを手渡してくれた。しかも、2枚…。(ななな) |
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掃除機をかけていると、いつも真似してかけたがる3歳の長女。あまりにうるさいので、
ばあばにおもちゃの掃除機を買ってもらった。これで一安心と掃除機をかけ始めたところ、長女が一言。「ママがおもちゃの掃除機使って!」。…買った意味がなかった。(ひなつちゃん母) |
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