1年生の息子がやっていた国語の宿題。「えをみて、なまえをかきなさい」という問題でした。
小さい「やゆよ」を習ったばかりで、「あくしゅ」や「おちゃ」の絵がならんでいました。
ふと恐竜の絵の下をみると、「きょにゅう」と書いてありました。(けちゃっぷる) |
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息子と仲良しの女の子と話しているとき。「寒くなってくるから、オバチャンがマフラー作ってあげるね!」と言ったら、
その子のママが『ありがとう』を覚えさせようと「こういうときは、なんて言うの?」。
が、その子が言ったのは「だいじょうぶ〜?」でした…。心配されんでも作れるわい(`×’)(shouママ) |
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3歳の娘が、幼稚園から帰ってくるなり
「今日の給食すごいでぇ〜、かみなりさん入っとった!!」。かみなりさん…?地元の料理なのかしら…と思ってママ友に聞いてみたら、
「おいなりさんのことじゃない?△△ちゃん、おもしろいね〜」と大うけ。
お笑いの本場で、不本意ながら「ぼけ」デビューしてしまった娘でした。(ボケちゃいまんねん、マジでんねん) |
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お人形よりも虫が大好きな6才の娘。ある日「蒸しパン買ってきたよ〜!」と言うと、「ムシパン!?い、いらない!!」と拒絶。もしそんなパンがあったら、パパもいりません。(蒸しキング) |
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息子(2歳6ヶ月)に、「大きくなったら何になりたい?」と聞いてみたら、「ばいきんまん!」と力強く答えた。「アンパンマンじゃなくて?」と何度聞きなおしても「そう、ばいきんまん」。そこで「ばいきんまんになったら何をしたいの?」と質問を変えてみた。すると、「んっとね、アンパンマンと楽しく遊ぶの!」。それも悪くないと思い、否定しないことにした。(ばいきんママ) |
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2歳の娘が祖母とかくれんぼをしていた。次は娘がかくれる番。 祖母「もうい〜か〜い?」
娘「まぁだ〜だよ〜!」
祖母「もうい〜か〜い?」
娘「もうダメ!」 もうダメ…なのか。(Miffy) |
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機関車やトラック大好きな、1歳6ヶ月の娘。消防車と言えなくて、
いつも「ぼーぼー車」。それじゃ、もっと燃えちゃうよ…。(うち燃やさないでね) |
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4歳の息子が、妹を巻き込みお医者さんごっこ。ぬいぐるみを5つくらい並べ、
真剣な顔で1つ1つ丹念に診察していました。そして、
「おかあさ〜ん、終わりましたよ〜」と妹を呼び、
「みんなのノドをちゃんと治しましたよ」と報告。
患者さんが帰るときには、「△△さ〜ん、□□さ〜ん、お目々のお医者さんにまた来てくださいね〜」と、患者さんを盛大にお見送りしていました。あなたが診察していたのは、たしかノドでは…。(さっちゃん) |
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