イヤイヤ最盛期の娘は、時々「いやだ」を「やな」と言ってしまう。
母「お風呂の時間よ」
娘「やな」
母「もう8時だもん」
娘「やなやな」
母「やなやなじゃないでしょ!」
娘「やだ」
ある意味、正解です…。(想定外) |
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あまりキレイじゃないコテージに泊まった。おどかし半分に子どもたちに、
「クマがドアをトントンしてきたらどうしよぉ〜」と言っていたら、私もなんだか現実に起こりそうでこわくなってしまいました。
すると、お兄ちゃんに鍛えられた3歳の娘。「グーでパンチして、噛み付いてやる!」。たのもしい…。(あややのまま) |
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3歳なりたての娘が、保育園で覚えてきた歌を歌いながら肩をたたいてくれた。 「♪母さん白髪がありますね〜」。思わず「ないよっ!」っと突っ込んでしまった。でも「お歌なんだから、しょーがないでしょ!」と突っ込み返されてしまった。(37歳♀白髪なし♪) |
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病院の待合室で。2歳の娘の鼻の中に大きな鼻くそがあり、取ってあげた。気分すっきりして座っていると、今度は娘が「ママにもあるよ!」と私の鼻に指を突っ込んできた。(大きな声で言わないで!) |
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2歳1ヵ月の息子。絵本「てのきたないこ、だ〜れだ?」を読んでから手を洗うのを嫌がるように。
手を洗わなかった主人公の前にバイキンさまが現れて、お腹が痛くなるというストーリーに、息子も手を汚くしてバイキンさまと会いたいと考えているらしい。バイキンさまは小さくて見えないんだよ…。
(にゃじら) |
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小学1年生の長男に、「赤ちゃんの時、お父さんもミルクをあげていたんだよ」と話したら、目を丸くして驚いた。
「粉ミルクを溶かすお湯加減が難しかったの」と説明したら、安心した模様。どうやら、父の乳を吸っていたと勘違いしたらしい…。(乳親?!) |
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ドラマ『華麗なる一族』を録画までして楽しみにしている私。4歳の娘もキムタク=てっぺいさん、と覚えています。ある時「パパとてっぺいさん、どっちがカッコイイ?」と娘に尋ねると「パパ!」。「よく見て!ほんとに?」と聞き直しても「うん!パパが一番かっこいい!」と娘、力説。パパは「キムタクに勝った…!」と密かに大喜び。娘の目に真実が見えるようになるまでは、そっとしておこうと思いました。(ホントはチョーヨンピル似です) |
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