ガムのパッケージを見た4歳の娘。「これ、はっぱあじ?」。ミントは葉っぱなので間違ってませんが、まずそうです。(きいぱぱ) |
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交差点で赤信号で止まっていたら、対向車線を白いリムジンが走ってきた!「リムジンだ!見て見て!ほら!」
と後部座席の子どもたちに指さして教えたら、1歳半の息子が「べぇんしぃや(でんしゃ)!」。確かに長いけど、電車じゃないんだなぁ。(みかんねこ) |
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自分の誕生日を言えるようになった2歳の娘。「何歳になるの?」と聞くと、「天才」。恐れ入りました。(親バカ会話バレバレか) |
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3歳の息子と一緒に童謡を歌っていました。あまりにも自分の歌唱力が低いので悲しくなり、
「△△くん、お母さんお歌が下手でごめんね…」と言うと、息子はとても悲しそうな顔で言いました。「練習してもダメなの?」。(ななな) |
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4歳の息子はクイズを出すのが好きだが、問題をうまく作れない。たとえば答えが「イチゴ」になる問題の場合、「イチゴの形した果物はな〜に?」。そこで、「形じゃなくて、色を使って問題を出したら?」と言ったところ、「赤くて、はっぱがグリーンくて…」。またわかりづらい問題になってしまった。(日英スクランブル) |
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うちの4歳の息子。お風呂あがりに私の胸をじっと見つめ、「お母ちゃんのおっぱい、なんか気になる。その、先の方の四角いところが」。私の乳首は四角いのかいっ!(piro) |
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娘とスーパーのレジで会計。持っていたお菓子を「おねえさんに渡して」とレジの人に渡させて、会計を済ませた。
買ったものを袋詰めしている際、ボソッと「ママ…おねえさんじゃなくて、おばさんだったね」。レジの人に聞こえなくてよかったよ。(私もそのうちおばさん) |
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知力テストをしてくれるというおにいさんが家に来たので、やってもらった2歳の娘。
まず、お家の中のソファーに座っているママと、ママに抱っこされている赤ちゃんの絵を見せられた。
おにいさんが赤ちゃんを指さし、「これは誰?」。娘は「赤ちゃん」と答えた。続けて「じゃあ赤ちゃんは何をしているかな?」と聞くと、「お家の中!」。同じように「ママは何してる?」と聞かれても「お家の中!」と答えた娘。あながち間違ってはいないけど…。「お家の中」と答えた子は初めてだそうです。(みーちゃん) |
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