3歳になる長女。タンスの上にある絵本をほしがったので、近くにある椅子を横目でチラチラ見ながら
「もっと頭を使ってがんばって!」と言ってみた。すると椅子には目もくれず、頭をタンスに当てながら必死でジャンプしていた。その姿を見て、間違いなく自分の子だと確信してしまいました。(トモママ) |
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お風呂あがりに脱衣所で体を拭いていると、娘がやって来ました。
中年太りで鏡餅のようになっている私のお腹の下の段を指さし、「これ何?」と聞くので「おなか」と答えました。今度は上の段を指差し「これ何?」と聞くので、再び「おなか」と答えたところ「ふたっちゅあんの?(ふたつあるの?)」と、
大発見をしたように大喜びして驚いていました。(メタボリックシンドローム) |
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「今日、『からだ』の本を読んだの」
と5歳の息子が言った。「おちんちんの絵があったんだけど、ぼくのと同じだったよ」。続けて、お風呂あがりの私のお尻を見ながら「お尻の絵もあったんだけど…お母さんのよりも、もう少し小さくて丸かった」。(のんのすけ) |
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私が参観日にいけなかった際「今度はヨンカンビに来てよ」と言った娘との続編。
いつものように何気ない会話をしていると「ねぇ、この間の、お母さん幼稚園に来なくて、お父さんだけ幼稚園に来たとき何観日だっけ」。「サン観日よっ!サンしかないのよっ!」と言うと、娘は「ふぅ〜ん、ちょっと不思議だね」。(数字じゃないのよ・あかりちゃん) |
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祖母が畑を耕してたら、「なんで、それやってるの?」と3歳になる長男が言いました。祖母は「畑の土の中にも空気を入れてあげるのよ」と説明。
するともうすぐ2歳になる下の子が、自転車の空気入れを持ってやってきました。
自転車のタイヤに入れてるのを何度も見ていたので、これだ〜!と思ったみたいです。
純粋でかわいかったです。祖母と2人で大爆笑でした。(りえぴょん) |
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パパが洗濯物を干そうとしていると、4歳の娘が「パパ!手伝ってあげる!」と言うので、いくつか洗濯物を持ってもらったら「どうして△△(自分の名前)は、こんなひどいめにあうの?」。…って、ちょっと持ってもらっただけですけど。(また手伝ってね) |
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夕食後、笛の練習をしに外へ出かけようとした私に、「パパ!何時ころ帰ってくるん?」と聞く息子。「ねんねして、夢を見ているころ帰ってくるよ」と言うと「おそいー!」。そこで「じゃあ、おふとんで絵本読んでる間に帰ってくるよ!」と答えると、「おふとんで本読んだら寝てしまうでえー!お風呂から出て、体拭っきょる間に帰ってきて!!」。早く帰って一緒に遊んでほしい気持ちはわかるけど、難しいタイミングだなーと思うのでした。(みんとん) |
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2歳の娘とシャボン玉遊びをした。たくさんのシャボン玉が強い風に飛んでいくのを追いかけて楽しんでいたら、
娘はシャボン玉に向かって「おいでおいで、ゴハンあげるから〜!おいで〜!」。この声かけ、しばらく続きました…。(ご飯は動き回らずに食べましょう) |
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